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2020.10.2
第120回「再・読書感想会」
読書感想会リベンジ、です。
読書感想会で取り上げられた作品・作家をもう一度語ろうというイベント。
今は、普通に読書感想会です。
課題図書は『フィッシュストーリー 』伊坂幸太郎
(新潮文庫及び Kindle版) より「ポテチ」です。

2020.10.13
第139回 「鹿鳴館ラジオ」
「鹿鳴館ラジオ」は小説、 エッセー、詩、歌、オリジナル作品、 自作のもの、名作など
様々な作品を持ち寄って、 音としての言葉のエロスを感じる会です。
朗読を主にさまざまな音の実験的エロスも追求しています。
聴くだけという方も是非!

2020.10.21
第18回「鹿月読談会」
サロン内作品の感想会、です。
書き手は、もちろん、読むだけという人の参加をお待ちしております。
サロンの人の作品なら、過去全て対象とします。
今はサロンにいない人の感想でも大丈夫です。

2020.10.23
第2回 「新しい葡萄酒」
文学・芸術・オカルトを遊ぶ日
優雅な死体などの遊びを中心に、不可思議と無意識を融合してみます。
創作はあります。作品としてサロン内展示を考慮中。
鹿鳴館の新しい、そして、本来の遊びになります。
次回テーマは「無意識の散歩}です。

2020.10.27
第20回 「再・書き方講座」
サロンの歴史ある書き方講座、その第一回からの再講座となります。
今までの書き方講座はあまりにも難しかったという方、
もしくは、新たに小説の書き方について考えてみたいという方はこちらに参加してください。
すでに受講住みの方も、ぜひ、初心にかえって。
前回の課題はお手軽レシピ「風景は心理の伏線」です。
今回の課題は心理の時間的変化「色彩のみで心理描写を」です。

2020.11.5
第121回「再・読書感想会」
読書感想会リベンジ、です。
読書感想会で取り上げられた作品・作家をもう一度語ろうというイベント。
今は、普通に読書感想会です。
課題図書は『娼婦の部屋・不意の出来事』吉行 淳之介(新潮文庫及び Kindle版)
より「海沿いの土地で」です。

2020.11.8
年一恒例 「熊手の会」
午後四時開催、午後十時終了
料金は五千円、一品持ち寄り、このタイプのイベントがなんと今年初です。
去年は賑やかだったこの会、今年は寂しそうです。
それでも、縁起ものですので、ぜひ!

2020.11.21
第140回 「鹿鳴館ラジオ」
「鹿鳴館ラジオ」は小説、 エッセー、詩、歌、オリジナル作品、 自作のもの、名作など
様々な作品を持ち寄って、 音としての言葉のエロスを感じる会です。
朗読を主にさまざまな音の実験的エロスも追求しています。
聴くだけという方も是非!

2020.11.29
復活 「運動部」
午後四時スタート、午後六時から午後十時までは通常サロンです。
運動部のみの参加は出来ません。
通常サロンのみの参加も出来ません。
なお、運動部は見学のみでも大丈夫です。

※ 定期イベントのご案内 4のつく日と9のつく日は「舞衣DAY」 サロン通常営業内ですので、システムは通常。
なお、サロンは予約などは必要としていません。