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2019.3.2
第127回 「鹿鳴館ラジオ」
「鹿鳴館ラジオ」は小説、 エッセー、詩、歌、オリジナル作品、 自作のもの、名作など
様々な作品を持ち寄って、 音としてのことばの魅力を感じる会です。
参加者でオリジナルのSMストーリーを読むのも恒例になっています。
読みたい文章を自分で、みんなで読んでみませんか?
聴くだけという方も是非!
今回も、なんとか新作を。

2019.3.7
第107回「再・読書感想会」
読書感想会リベンジ、です。
読書感想会で取り上げられた作品・作家をもう一度語ろうというイベント。
今は、普通に読書感想会です。
課題図書は『薔薇忌』皆川博子(実業之日本社文庫及びKindle版) より「紅地獄」です。

2019.3.10
「運動部」
午後四時開始です。
午後十時終了予定です。
人数が多い場合は延長もあります。

2019.3.12
第9回 特別編「書き方講座」
サロンの歴史ある書き方講座、その第一回からの再講座となります。
今までの書き方講座はあまりにも難しかったという方、
もしくは、新たに小説の書き方について考えてみたいという方はこちらに参加してください。
今回の課題は「伏線は風景の中に」です。
今月のテーマは「ホラーはどうして怖いのか」補足「ホラーにトッピング」
ホラー小説の書き方第二弾です。

2019.3.22
第7回 「芸術研究会」
フェティシズムと快感と緊縛と。
作品となるか、研究となるかは未定です。
なお芸術というのは仮題です。
一枚の絵・テーマ『服従とは何か』と『眠れる美女SМ編』です。
と『卑しき口の甘美』

2019.3.26
35回 第二期「文章実験室」
書き方講座の実践編。
こちらに参加の方は鹿月舎の実験小説など書籍作りに参加していただきます。
コラボ小説作製
新しい課題は「階段の先にあるもの」です。

2019.4.3
第108回「再・読書感想会」
読書感想会リベンジ、です。
読書感想会で取り上げられた作品・作家をもう一度語ろうというイベント。
今は、普通に読書感想会です。
課題図書は『藪の中』芥川龍之介(講談社文庫及びKindle版) より表題ママ

2019.4.7
「運動部」
午後四時開始です。
午後十時終了予定です。
人数が多い場合は延長もあります。

2019.4.13
第128回 「鹿鳴館ラジオ」
「鹿鳴館ラジオ」は小説、 エッセー、詩、歌、オリジナル作品、 自作のもの、名作など
様々な作品を持ち寄って、 音としての言葉のエロスを感じる会です。
朗読を主にさまざまな音の実験的エロスも追求しています。
聴くだけという方も是非!

2019.4.16
第10回 特別編「書き方講座」
サロンの歴史ある書き方講座、その第一回からの再講座となります。
今までの書き方講座はあまりにも難しかったという方、
もしくは、新たに小説の書き方について考えてみたいという方はこちらに参加してください。
前月の課題は「ホラーはどうして怖いのか」です。
今月のテーマは「レポートのようにドキュメント」です。

2019.4.21
年一恒例「お花見」
今年は日程を大きくずらし「花のない花見、しかも室内」
午後四時から午後十時
料金は、五千円、一品持ち寄りです。

2019.4.26
第8回 「芸術研究会」
フェティシズムと快感と緊縛と。
作品となるか、研究となるかは未定です。
なお芸術というのは仮題です。
一枚の絵・テーマ『薔薇忌憚』

※ 定期イベントのご案内 4のつく日と9のつく日は「舞衣DAY」 サロン通常営業内ですので、システムは通常。
なお、サロンは予約などは必要としていません。