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2018.10.2
第4回「ほらー・ナイト」
歴史や都市に埋もれた事件や噂や伝説について語り合う夜です。
「都市伝説に挑む愚か者たち」の特集予定です。

2018.10.5
第2回 「芸術研究会」
フェティシズムと快感と緊縛と。
作品となるか、研究となるかは未定です。
なお芸術というのは仮題です。

2018.10.11
第102回「再・読書感想会」
読書感想会リベンジ、です。
読書感想会で取り上げられた作品・作家をもう一度語ろうというイベント。
今は、普通に読書感想会です。
今回の課題図書は『春琴抄』谷ア潤一郎(文春文庫及びKindle)です。

2018.10.14
「運動部」
午後四時開始です。
午後十時終了予定です。
人数が多い場合は延長もあります。

2018.10.15
第3回 特別編「書き方講座」
サロンの歴史ある書き方講座、その第一回からの再講座となります。
今までの書き方講座はあまりにも難しかったという方、
もしくは、新たに小説の書き方について考えてみたいという方はこちらに参加してください。
今回の課題は「思い出の知らない場所」です。
今回のテーマは「心理描写こそが小説の個性」です。

2018.10.25
30回 第二期「文章実験室」
書き方講座の実践編。
こちらに参加の方は鹿月舎の実験小説など書籍作りに参加していただきます。
「都会の底で」製作、第一弾その二

2018.10.26
第128回 「鹿鳴館ラジオ」
「鹿鳴館ラジオ」は小説、 エッセー、詩、歌、オリジナル作品、 自作のもの、名作など
様々な作品を持ち寄って、 音としてのことばの魅力を感じる会です。
参加者でオリジナルのSMストーリーを読むのも恒例になっています。
読みたい文章を自分で、みんなで読んでみませんか?
聴くだけという方も是非!
今回は、新しい鹿鳴館ラジオに。

2018.11.3
第3回 「芸術研究会」
フェティシズムと快感と緊縛と。
作品となるか、研究となるかは未定です。
なお芸術というのは仮題です。
一枚の絵・テーマ『祭壇』

2018.11.3
年一恒例 「十月の合同誕生日会」
時間 午後四時から午後十時定
その他、詳細未定

2018.11.7
第103回「再・読書感想会」
読書感想会リベンジ、です。
読書感想会で取り上げられた作品・作家をもう一度語ろうというイベント。
今は、普通に読書感想会です。
今回の課題図書は『薬菜飯店』筒井康隆(新潮文庫及びKindle)表題まま、です。

2018.11.11
「運動部」
午後四時開始です。
午後十時終了予定です。
人数が多い場合は延長もあります。

2018.11.12
第5回 特別編「書き方講座」
サロンの歴史ある書き方講座、その第一回からの再講座となります。
今までの書き方講座はあまりにも難しかったという方、
もしくは、新たに小説の書き方について考えてみたいという方はこちらに参加してください。
今回の課題は「それは確か」です。
今回のテーマは「文章にもリズムがある」です。

2018.11.25
年一イベント 「酉の市」
時間詳細未定

※ 定期イベントのご案内 4のつく日と9のつく日は「舞衣DAY」 サロン通常営業内ですので、システムは通常。
なお、サロンは予約などは必要としていません。