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2018.9.3
第1回 「芸術研究会」
詳細は未定です。
通常営業と考えてもらってかまいません。
なお芸術というのは仮題です。

2018.9.7
遠方よりサロンに来訪者あり。

2018.9.10
第3回 特別編「書き方講座」
サロンの歴史ある書き方講座、その第一回からの再講座となります。
今までの書き方講座はあまりにも難しかったという方、
もしくは、新たに小説の書き方について考えてみたいという方はこちらに参加してください。
今回の課題は「あの時見たもの見なかったもの」です。
今回のテーマは「伏線はどうして必要なのか」です。

2018.9.12
第3回「ほらー・ナイト」
歴史や都市に埋もれた事件や噂や伝説について語り合う夜です。
「口裂け女とは何だったのか」の特集予定です。

2018.9.9
「運動部」
午後四時開始です。
午後十時終了予定です。
人数が多い場合は延長もあります。

2018.9.10
第3回 特別編「書き方講座」
サロンの歴史ある書き方講座、その第一回からの再講座となります。
今までの書き方講座はあまりにも難しかったという方、
もしくは、新たに小説の書き方について考えてみたいという方はこちらに参加してください。
今回の課題は「伏線が必要な三つの理由」です。
今回のテーマは当日に皆で決定することになります。

2018.9.22
第127回 「鹿鳴館ラジオ」
「鹿鳴館ラジオ」は小説、 エッセー、詩、歌、オリジナル作品、 自作のもの、名作など
様々な作品を持ち寄って、 音としてのことばの魅力を感じる会です。
参加者でオリジナルのSMストーリーを読むのも恒例になっています。
読みたい文章を自分で、みんなで読んでみませんか?
聴くだけという方も是非!
今回は、書き方、文章実験室、過去作品の朗読です。

2018.9.25
29回 第二期「文章実験室」
書き方講座の実践編。
こちらに参加の方は鹿月舎の実験小説など書籍作りに参加していただきます。
「都会の底で」製作、第一弾

2018.9.27
第101回「再・読書感想会」
読書感想会リベンジ、です。
読書感想会で取り上げられた作品・作家をもう一度語ろうというイベント。
今は、普通に読書感想会です。
今回の課題図書は『棘のあるシーツ』阿木燿子
(マガジンハウス及びKindle版)より「ショッピングバッグ・レディ」です。

2018.10.2
第4回「ほらー・ナイト」
歴史や都市に埋もれた事件や噂や伝説について語り合う夜です。
「都市伝説に挑む愚か者たち」の特集予定です。
2018.10.5
第2回 「芸術研究会」
フェティシズムと快感と緊縛と。
作品となるか、研究となるかは未定です。
なお芸術というのは仮題です。

2018.10.14
「運動部」
午後四時開始です。
午後十時終了予定です。
人数が多い場合は延長もあります。

2018.10.15
第3回 特別編「書き方講座」
サロンの歴史ある書き方講座、その第一回からの再講座となります。
今までの書き方講座はあまりにも難しかったという方、
もしくは、新たに小説の書き方について考えてみたいという方はこちらに参加してください。
今回の課題は「思い出の知らない場所」です。
今回のテーマは「心理描写こそが小説の個性」です。

2018.10.25
30回 第二期「文章実験室」
書き方講座の実践編。
こちらに参加の方は鹿月舎の実験小説など書籍作りに参加していただきます。
「都会の底で」製作、第一弾その二

2018.10.26
第128回 「鹿鳴館ラジオ」
「鹿鳴館ラジオ」は小説、 エッセー、詩、歌、オリジナル作品、 自作のもの、名作など
様々な作品を持ち寄って、 音としてのことばの魅力を感じる会です。
参加者でオリジナルのSMストーリーを読むのも恒例になっています。
読みたい文章を自分で、みんなで読んでみませんか?
聴くだけという方も是非!
今回は、新しい鹿鳴館ラジオに。

※ 定期イベントのご案内 4のつく日と9のつく日は「舞衣DAY」 サロン通常営業内ですので、システムは通常。
なお、サロンは予約などは必要としていません。