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2018.11.3
第3回 「芸術研究会」
フェティシズムと快感と緊縛と。
作品となるか、研究となるかは未定です。
なお芸術というのは仮題です。
一枚の絵・テーマ『祭壇』

2018.11.3
年一恒例 「十月の合同誕生日会」
時間 午後四時から午後十時定
その他、詳細未定

2018.11.7
第103回「再・読書感想会」
読書感想会リベンジ、です。
読書感想会で取り上げられた作品・作家をもう一度語ろうというイベント。
今は、普通に読書感想会です。
今回の課題図書は『薬菜飯店』筒井康隆(新潮文庫及びKindle)表題まま、です。

2018.11.11
「運動部」
午後四時開始です。
午後十時終了予定です。
人数が多い場合は延長もあります。

2018.11.12
第5回 特別編「書き方講座」
サロンの歴史ある書き方講座、その第一回からの再講座となります。
今までの書き方講座はあまりにも難しかったという方、
もしくは、新たに小説の書き方について考えてみたいという方はこちらに参加してください。
今回の課題は「それは確か」です。
今回のテーマは「文章にもリズムがある」です。

2018.11.17
第129回 「鹿鳴館ラジオ」
「鹿鳴館ラジオ」は小説、 エッセー、詩、歌、オリジナル作品、 自作のもの、名作など
様々な作品を持ち寄って、 音としてのことばの魅力を感じる会です。
参加者でオリジナルのSMストーリーを読むのも恒例になっています。
読みたい文章を自分で、みんなで読んでみませんか?
聴くだけという方も是非!
今回は、少しだけ暗く。

2018.11.22
31回 第二期「文章実験室」
書き方講座の実践編。
こちらに参加の方は鹿月舎の実験小説など書籍作りに参加していただきます。
「都会の底で」製作、第二弾その一

2018.11.25
年一イベント 「酉の市」
熊手更新パーティ
時間詳細未定

2018.12.3
第6回 特別編「書き方講座」
サロンの歴史ある書き方講座、その第一回からの再講座となります。
今までの書き方講座はあまりにも難しかったという方、
もしくは、新たに小説の書き方について考えてみたいという方はこちらに参加してください。
今回の課題は「それは確か」です。
今回のテーマは「少し違った官能小説」です。

2018.12.7
第4回 「芸術研究会」
フェティシズムと快感と緊縛と。
作品となるか、研究となるかは未定です。
なお芸術というのは仮題です。
一枚の絵・テーマ『服従とは何か』

2018.12.9
「運動部」
午後四時開始です。
午後十時終了予定です。
人数が多い場合は延長もあります。

2018.12.15
第124回 「鹿鳴館ラジオ」
「鹿鳴館ラジオ」は小説、 エッセー、詩、歌、オリジナル作品、 自作のもの、名作など
様々な作品を持ち寄って、 音としてのことばの魅力を感じる会です。
参加者でオリジナルのSMストーリーを読むのも恒例になっています。
読みたい文章を自分で、みんなで読んでみませんか?
聴くだけという方も是非!
今回は、少しだけ暗く。

2018.12.17
第104回「再・読書感想会」
読書感想会リベンジ、です。
読書感想会で取り上げられた作品・作家をもう一度語ろうというイベント。
今は、普通に読書感想会です。
今回の課題図書は『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』
フィリップ・K・ディック(ハヤカワ文庫及びKindle)です。

2018.12.21
32回 第二期「文章実験室」
書き方講座の実践編。
こちらに参加の方は鹿月舎の実験小説など書籍作りに参加していただきます。
年末恒例リレー小説開始の日となります。

2018.12.24
特別四の付く日の舞衣さんの日復活
詳細未定。

※ 定期イベントのご案内 4のつく日と9のつく日は「舞衣DAY」 サロン通常営業内ですので、システムは通常。
なお、サロンは予約などは必要としていません。