鹿鳴館サロン tel.03-6316-6147
鹿鳴館スケジュール
 
menu 鹿鳴館サロンについて コンセプト 初めてご来店の方へ システム 鹿鳴館サロン tel.03-6316-6147
イベントカレンダー イベント報告 毎日更新! 鹿鳴館サロン tel.03-6316-6147

 


 
 

2019.11.3
第28回「運動部」
午後四時開始です。
午後十時終了予定です。
人数が多い場合は延長もあります

2019.11.7
第7回 「再・書き方講座」
サロンの歴史ある書き方講座、その第一回からの再講座となります。
今までの書き方講座はあまりにも難しかったという方、
もしくは、新たに小説の書き方について考えてみたいという方はこちらに参加してください。
すでに受講住みの方も、ぜひ、初心にかえって。
今回の課題は「複雑な心理の描写の仕方」です。

2019.11.13
第七回「鹿月読談会」 サロンの人たちの作品の感想会です。
書き方講座課題SF小説の感想会が中心となります。
『不眠症専門ホテル』の製作について。
文章を書くつもりのない人の参加を歓迎します。

2019.11.15
第15回 「芸術研究会」
フェティシズムと快感と緊縛と。
作品となるか、研究となるかは未定です。
なお芸術というのは仮題です。
一枚の絵・テーマ『狢』です。

2019.11.22
第129回 「鹿鳴館ラジオ」
「鹿鳴館ラジオ」は小説、 エッセー、詩、歌、オリジナル作品、 自作のもの、名作など
様々な作品を持ち寄って、 音としての言葉のエロスを感じる会です。
朗読を主にさまざまな音の実験的エロスも追求しています。
聴くだけという方も是非!

2019.11.25
第115回「再・読書感想会」
読書感想会リベンジ、です。
読書感想会で取り上げられた作品・作家をもう一度語ろうというイベント。
今は、普通に読書感想会です。
課題図書は『夫が邪魔』新津きよみ(徳間文庫及びKindle)
より「左手の記憶」です。

2019.12.1
第27回「運動部」
午後四時開始です。
午後十時終了予定です。
人数が多い場合は延長もあります

2019.12.12
第8回 「再・書き方講座」
サロンの歴史ある書き方講座、その第一回からの再講座となります。
今までの書き方講座はあまりにも難しかったという方、
もしくは、新たに小説の書き方について考えてみたいという方はこちらに参加してください。
すでに受講住みの方も、ぜひ、初心にかえって。
今回の課題は「ドキュメントで大切な突然」です。

2019.12.18
第八回「鹿月読談会」 サロンの人たちの作品の感想会です。
その月の書き方講座課題の小説の感想会が中心となります。
『不眠症専門ホテル』の製作について。
文章を書くつもりのない人の参加を歓迎します。

2019.12.23.
第16回 「芸術研究会」
フェティシズムと快感と緊縛と。
作品となるか、研究となるかは未定です。
なお芸術というのは仮題です。
一枚の絵・テーマ『磔』です。

※ 定期イベントのご案内 4のつく日と9のつく日は「舞衣DAY」 サロン通常営業内ですので、システムは通常。
なお、サロンは予約などは必要としていません。