鹿鳴館サロン tel.03-6316-6147
鹿鳴館スケジュール
 
menu 鹿鳴館サロンについて コンセプト 初めてご来店の方へ システム 鹿鳴館サロン tel.03-6316-6147
イベントカレンダー イベント報告 毎日更新! 鹿鳴館サロン tel.03-6316-6147

 


 
 

2024.5.1
第60回 「再・書き方講座」
サロンの歴史ある書き方講座、その第一回からの再講座となります。
今までの書き方講座はあまりにも難しかったという方、
もしくは、新たに小説の書き方について考えてみたいという方はこちらに参加してください。
すでに受講済みの方も、ぜひ、初心にかえって。
前回はの課題は「基本の四行小説」です。
今回の課題は前回のつづきで「続四行小説」です。

2024.5.15
第7回目「イベント復活計画」
過去のイベントを思い出す会です。
過去のイベントを懐かしむ会です・
過去のイベントを復活させる準備をします。
過去のイベントが復活したら一時的に消滅します。

2024.5.19
運動部復活後の活動70回目「鹿鳴館サロン運動部」
午後二時スタート、午後四時から午後八時までは通常サロンです。
運動部のみの参加は出来ません。
通常サロンのみの参加も出来ません。
なお、運動部は見学のみでも大丈夫です。タイムキーパーのみは特に大歓迎します。

2024.5.21
169回「再・読書感想会」
読書感想会リベンジ、です。
読書感想会で取り上げられた作品・作家をもう一度語ろうというイベント。
今は、普通に読書感想会です。
今月の課題図書は『常設展示室―Permanent Collection―』原田マハ
(新潮文庫及びKindle版)より「道」です。

2024.5.27
第173回 「鹿鳴館 ラジオ」
「鹿鳴館ラジオ」は小説、 エッセー、詩など
オリジナル作品、 自作のもの、文豪たちの名作など
様々な作品を持ち寄って、 音としての言葉のエロスを感じる会です。
朗読を主にさまざまな音の実験的エロスも追求しています。
ラジオドラマ製作の本格始動。

2024.6.6
第61回 「再・書き方講座」
サロンの歴史ある書き方講座、その第一回からの再講座となります。
今までの書き方講座はあまりにも難しかったという方、
もしくは、新たに小説の書き方について考えてみたいという方はこちらに参加してください。
すでに受講済みの方も、ぜひ、初心にかえって。
前回はの課題は「基本の四行小説」です。
今回の課題は「ドキュメント小説の書き方基本編」です。

2024.6.12
第8回目「鹿鳴館イベント復活計画」
過去のイベントを思い出す会です。
過去のイベントを懐かしむ会です・
過去のイベントを復活させる準備をします。
過去のイベントが復活したら一時的に消滅します。

※ 定期イベントのご案内  9のつく日は「舞衣DAY」 サロン通常営業内ですので、システムは通常。
なお、サロンは予約などは必要としていません。